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らじらーサタデー 01/14

らじらーサタデー 01/14




・寒すぎて上着を脱がずにラジオをする八乙女光くん

八「北地方が心配だわ」

伊「東北地方が」

八「東北地方が!」

ナチュラルに光くんの言い間違い?を直す伊野尾さん。



・『俺ら東京さ行くさ』をFrom.のイントロに合わせて伊野尾さんが歌ってたお話でどんな感じだったか教えて欲しい!

実際に流してくれるらじらー様

コンサートではマイク通さず大声で歌ってた

『はあぁテレビもねぇ!~~さんぽみちーー!!』

髙木くらいは気づいてたかな~?

・伊「コンサート中に謎フレームの神が舞い降りてくる」

・From.のイントネーションの間違えを指摘されてる八乙女光 

・面白いって言ってもらえて喜ぶ伊野尾さん可愛かったな




・伊野尾さん発案のマダム会 子どもに関する悩みや理解出来無いこと(紹介前のマダム会のところ仮面争奪戦の言い方みたいだった)



・子供が何聞いても答えが~という話


伊「こういった優しさって意外とその当時ってわからないけど、あらためて大きくなってみるとねぇ、伝わる優しさもあると思うし。」

伊「高校生の時って人間関係とかで疲れてる時もあると思うし」

伊「俺もお母さんに夕飯食べるの!?食べないの!?ってよく聞かれてたなぁ」 

伊「お母さんがこう色んな事を気にかけたりとか色んな事を聞いてくれる事って当たり前の事じゃないから。」

八「そうだね」

伊「それを当たり前じゃない特別なことだって感じ取る、感じ取れる心があるといいのかもしれないね」

八「あると少し変わるよね」

八「今だけ頑張りなさいって言われてた」

「お母さんだって学校の授業とかもう覚えてないでしょとか言ってなんで勉強しなきゃいけないのみたいに反抗した時に、今だけとりあえず頑張りなさいみたいな、とりあえず今だけ暗記しなさいみたいな、テストなんて1日だけでしょうって正論言われて。あぁはいみたいな。赤点とったらまた学校行かなきゃいけないんだからって」

伊「そういう現実のすぐ目の前の見えることのデメリットメリットでこうやりなさいと。でも長期的に考えてね意外とこう使わない事ってもしかしたらね多いのかもしれないけども、意外とこう脳ミソを使うこの勉強するっていうこの脳ミソの使いかたの過程が、将来ね仕事をするにあたっても大事になってきたりもしますからね。暗記の仕方とか、脳ミソのトレーニングをしとかないと、社会に出てからもねきっと大変だと思いますしね」




・伊「勉強がね得意な子もいると思うし、勿論不得意な子もいると思うし、なんかこう学生の時に何かこう本当に好きなもの、勉強以外じゃなくてもスポーツだったりとか音楽好きだったら楽器だとかね、ほんとに1番夢中になれるものを見つけられるっていうのがすごい理想だと思うし、それに対してお父さんお母さんが理解をしてあげて、勉強だけじゃない道もあるっていうことも理解をしてあげて、なんかサポートしてあげるのが理想かもしれないですけど、かなかね難しいところもあると思いますけど」

八「伊野尾ちゃんって親に勉強しなさいって言われたことある?」

伊「僕ですか?どうだろな、でもやっぱり小学生の時とかは人並みに言われたりもしましたけど、僕もわりとどうだろなぁ、そんなすごい言われた記憶はないけどなぁ。やっぱりなんだかんだ学校でこう授業受けたりとかテスト受けたりするのとか結構好きだったので、勉強するのも好きだったので、楽しくやってましたしね」

八「俺はほんと普通にシンプルに勉強嫌いだったからなぁ、学生の時は。で、本は嫌いじゃなかったからな、お母さんとかが教材買ってくるんだよね。」

伊「教材どういうの?」

八「歴史の違うやつとか数学のドリルとか。あっ皆と違うやつだ!って俺は楽しくて勉強してた」





・OTTついて

八「結構、踊ってかっこいい感じになってますね」

伊「またちょっとフォーメーション移動もかなりたくさんありますし、曲自体はかなり疾走感がある感じ」

八「振付も結構大変だよね、スピード感もあって」

伊「車に乗ってる時に聴いたら気持ちいいのかなと」






・口説きます 『筆箱』

センター試験にかけて


八「今日はピンクの筆箱なんだ。ちょっと君の中みせてよ。チャック開けてみてもいい?なるほど結構中入ってるね。僕も君の中入りたいな。きっと落ち着くんだろうな。君の、これなんか持ってるだけでひと安心するこの感じ、癒やされるな。そういうとこが好きだよ。君はいつまで持ってても苦じゃないからね。"もう、俺の手から逃さない" 」



伊「おいおい、そんなに中全部見せてどうするんだよ。恥ずかしくないの?しょうがないなぁ、俺が全部閉めてやるよ。(チャックの閉める音)ふっ これで大丈夫。"チャックを下ろすのは俺だけだぞ。" 」




八「チャック狙いですねっ」

伊「いや~なんかノープランでやると楽しいね!やっぱり。こう来て貰ったものそのまま見た感情で口説く!開けっ放しできておぉどうするかな、開ける、いやでも開けるの俺だけがいいな!久しぶりに感情の赴くままに出来た気がする!気持よかった!」

八「俺も気持よかった!」

謎のハイテンション伊野尾さんかわいい




・結果発表待ちの伊野尾さん「勝たせてくだせぇ、ください、はい」(声が可愛いやわらかい)

勝者は、伊野尾さん!

マリー・アントワネット/水曜日のカンパネラ』




・成人式のお話


伊「成人式か~もう6年前か~私達も」

八「そうだね、成人式行った?」

伊「行きました、行きました、行きました。地元の。」

八「地元ぉ、宮城だから行けなかった俺」

伊「そっかそっかそうですよねぇ。20年間ってねぇ。振袖とかね女性の方はヘアセットとかなかなか大変ですし、でもその日しかできない服装ですしね」

八「人生に一度だからね」





・伊野尾さんがメールを読み間違えて、「こんばんわん」ってなってしまう。光くんもこんばんわん?って返すのかわいい。

・光くんのお母さんもB'zが好きで嬉しい一緒にDVD見たり。一緒に普通に出掛ける。





・娘の彼氏のお悩み 高校生のお泊り

伊「コミニケーションツールというか」

伊「どうなんでしょう、これは良し悪し難しいとこだと思います。」

八「今時、泊まりは普通!ということでした」

伊「えぇ~まじで?そうなんだぁ。高校生ぐらいでってこと?」

伊「はぁ~ へぇ~ 俺がさぁもしも子供が産まれた時にさぁ、その娘が高校生になった時はさぁ、どうなってるんだろう」

八「彼氏んち泊まるぅ」

伊「えっ どうしよう」

八「え~ ぱぱぁ どうしようじゃなくて彼氏んち泊まりに行くから」

伊「いや、俺、いや無理だよぉ、どうすればいいんだ、俺!!」

八「ぱぱぁ~ お金貸してよぉ、彼氏んちまでの電車代出して」

伊「馬鹿じゃないのぉ!?家にいろ!!家に呼べ!!彼氏!!家でいいだろぉ!!家でぇ!!」

八「彼氏んち誰もいないらしいの!行きたいの!」

伊「ダメダメダメ、家にしろ」

八「なんでよぉ」

伊「家にしろぉ」

伊「娘産まれたら俺どうしようまじでぇ」

八「息子だったらいいの?」

伊「息子だったら全然いい!どう思う?」

八「俺?娘産まれてぇ?彼氏んち行くぅ、、 おぉ するのは会話だけだぞ!って言う(笑)」

伊「ははは(笑)かなり踏み込んだ発言しましたね」

八「するのは会話だけだぞって」

伊「じゃ 勉強はしちゃだめなのかな勉強はねぇ」

八「勉強はいいよぉ」

・八「伊野尾ちゃんは素っ裸平気なの風呂あがり?」

伊「いや無理ですよ、ははは(笑)親の前で無理ですよ(笑)」

八「俺も無理だな。パンイチも無理だった俺、なんか超恥ずかしかった」

伊「パンツ一丁は平気だったかな。いや~これ家庭によるんだなぁ」

八「俺お風呂上がってうちのタオルって固めだったの実家の家が(八乙女ポイント入ってます)それでゴシゴシゴシってめっちゃ拭くから、鎖骨とか胸のあたり赤くなるの絶対俺お風呂上がり。それで一回上半身裸で部屋パーって戻っていった時に、なんかお母さんとお姉ちゃんのコソコソ話が聞こえてきて、後からお姉ちゃんに聞いたら、光キスマークあったわねってお母さんがソワソワしてたらしくて、いや!ちげえよって!(笑)」

伊野尾さんはこのお話の時相槌をうんうんってうって聞いてる

伊「ははは(笑)なんかこすって赤くなったのが全身がキスマークみたいになっちゃう」

八「どんだけでっかいキスマークと色んな箇所にキスマークあるんだよみたいな(笑)まあ お母さんちっちゃいことでも気にするんだなと思いました。」



八乙女光のキスマーク発言で荒れるツイッター

・八乙女さんの発言でツイッター大盛り上がりです

ツイッターもねぇ、かなり見てますからね

・キスマークでざわつくツイッター





伊野尾さんがこういったお悩みとかに対するお便りに、きちんと向き合って自分の言葉で自分の経験とかも合わせて、言葉を選びながら自分の言葉で意見を言ってくれるところ素敵だなぁと思った日でした。光くんもいつも温かい。

ふたりとも好きすぎて文字起こしするしかないらじらーだった。